高市首相、恥ずかしい。全世界に翻訳されている。国連からもNATOからもバチカンからも非難されている戦争好きのトランプに「いま中東とか大変だけど、世界に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ。それを伝えたくて今日きました。茂木外相にはイランを叱らせておきました」pic.twitter.com/hJEoh69IIw
— 藤井セイラ (@cobta) March 19, 2026
速報:ジョージ・ギャロウェイ氏、米国大統領の政権がバチカンを脅迫した後、ドナルド・トランプ氏に警告。 「我々は10億人以上いる[…] ローマ・カトリック教会からその汚れた小さな手をどけろ。我々を脅すことなど夢にも思うな」と、ギャロウェイ氏は警告した。 pic.twitter.com/sUWrWHVO0s
— Geronimo Ant (@TomoUk3) April 10, 2026
■死海文書に記された「真実」とは?
1947年に発見されてから、「死海文書」はなかなか一般に公開されなかった。現在も全容がわからないというが、解読に時間がかかりすぎているのも事実だ。そのため、「バチカン(キリスト教の総本山)にとって都合の悪い事が書かれていたから公開が阻止されたのではないか」という陰謀説まで流れることになる。
これまでの解説から、「古代ユダヤ教エッセネ派=クムラン宗団=原始キリスト教」という図式が成り立つことはお分かりだろう。バチカンは「キリスト教の教義が、ユダヤ教の一派から派生したものに過ぎない」という事実を認めたくなかったという話もあるが、どうやらそこまで単純な話ではなさそうなのだ。
人類は大厄災に見舞われるが、その時2人の救世主が現れるという。「アロンのメシア」と「イスラエルのメシア」である。一説によれば「アロンのメシア」は、クムラン宗団の末裔から現れる。そして、もう1人の「イスラエルのメシア」が、なんと日本人だとする考えがあるのだ。
イスラエルの民は当初、12の支族から構成されていた。だが、北のイスラエル王国(10支族)と南のユダ王国(2支族)に分裂。紀元前8世紀頃、イスラエル王国はアッシリアによって滅ぼされ、10支族はアッシリアに連行された。しかし不思議な事に、その後10支族は消息を断ってしまうのだ。では、彼らは一体どこに行ってしまったのか? 世界各所に散らばったと言われているが、その一部が日本に渡ってきたという説がある。これが「日ユ同祖論」だ。この「日ユ同祖論」が囁かれる裏には、日本の言語や宗教儀式などにユダヤの痕跡が感じられたりする背景がある。
*クムラン教団のリーダーがトランプ大統領であり Q+ =クムランの十字架
十字架と言えばイエスキリスト。
日本に現れるイスラエルのメシアとは聖霊の事。
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