創世記 3章。
さて主なる神が造られた野の生き物のうちで、へびが最も狡猾であった。へびは女に言った、「園にあるどの木からも取って食べるなと、ほんとうに神が言われたのですか」。
2 女はへびに言った、「わたしたちは園の木の実を食べることは許されていますが、3 ただ園の中央にある木の実については、これを取って食べるな、これに触れるな、死んではいけないからと、神は言われました」。
4 へびは女に言った、「あなたがたは決して死ぬことはないでしょう。
5 それを食べると、あなたがたの目が開け、神のように善悪を知る者となることを、神は知っておられるのです」。
6 女がその木を見ると、それは食べるに良く、目には美しく、賢くなるには好ましいと思われたから、その実を取って食べ、また共にいた夫にも与えたので、彼も食べた。
7 すると、ふたりの目が開け、自分たちの裸であることがわかったので、いちじくの葉をつづり合わせて、腰に巻いた。
8 彼らは、日の涼しい風の吹くころ、園の中に主なる神の歩まれる音を聞いた。そこで、人とその妻とは主なる神の顔を避けて、園の木の間に身を隠した。
9 主なる神は人に呼びかけて言われた、「あなたはどこにいるのか」。
10 彼は答えた、「園の中であなたの歩まれる音を聞き、わたしは裸だったので、恐れて身を隠したのです」。
11 神は言われた、「あなたが裸であるのを、だれが知らせたのか。食べるなと、命じておいた木から、あなたは取って食べたのか」。
*蛇を操ってイブを騙したのは神。
自作自演である。
ヨブ記 20章。
16 彼は毒蛇の毒を吸い、/まむしの舌は彼を殺すであろう。
17 彼は蜜と凝乳の流れる川々を見ることができない。
17 彼は蜜と凝乳の流れる川々を見ることができない。
*毒蛇の毒=コロナワクチン。
まむしの舌=創世記のイブを騙した蛇=神。
つまり、世の嘘は神が作り上げた罠である。
罠に引っかかる者は聖書を信じない者。罪人である。
例えばだが、現政府は嘘しか言っていない。
嘘は神から発せられる=蛇である。
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