ローマの信徒への手紙 2章。
24 聖書に書いてあるとおり、「神の御名は、あなたがたのゆえに、異邦人の間で汚されている」。
25 もし、あなたが律法を行うなら、なるほど、割礼は役に立とう。しかし、もし律法を犯すなら、あなたの割礼は無割礼となってしまう。26 だから、もし無割礼の者が律法の規定を守るなら、その無割礼は割礼と見なされるではないか。
27 かつ、生れながら無割礼の者であって律法を全うする者は、律法の文字と割礼とを持ちながら律法を犯しているあなたを、さばくのである。
28 というのは、外見上のユダヤ人がユダヤ人ではなく、また、外見上の肉における割礼が割礼でもない。
29 かえって、隠れたユダヤ人がユダヤ人であり、また、文字によらず霊による心の割礼こそ割礼であって、そのほまれは人からではなく、神から来るのである。
*肉による割礼(ちんちんの皮を切る)に意味などない。
聖霊による心の割礼こそ意味があり、その教えは神(聖霊)から来て、神ヤハウェに褒められる。
俺が毎度五月蠅く書いている心の割礼とは、神の存在と力を認める事である。
過去生ではイエスキリストを死から復活させた神ヤハウェの力を認める事が心の割礼となり、
モーセの十戒の違反行為を許される証となる。現代で罪がなく無事に産まれ直す事が出来、ワクチンを打つ事がない。
モーセの十戒は人が守れる律法ではないので、全人類が罪を犯し、全人類が罪人となる。
この十戒の罪から逃れるには心の割礼を受け入れ神の許しを貰わないといけない。
現にこの世界の住人のほとんどが罪人となりワクチンを接種した。
外見上のユダヤ人がユダヤ人ではなく、隠れたユダヤ人がユダヤ人であり、
*イスラエルの民10支族は日本人(エドム)に滅ぼされたので、肉体としての
イスラエルは消滅した。
神ヤハウェはイスラエル民10支族の罪をイエスキリストと聖霊に浄化させてから、
現代に肉体は日本人(アブラハムの子孫であるエドム)として産まれ直しさせた。
イスラエルの民は心の割礼を受け入れずに、罪が無い状態で復活したので、
現代で聖霊による心の割礼が必要である。(聖霊の教えを聞いて信じる事)
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