ヨハネの手紙二 1章。
3 父なる神および父の御子イエス・キリストから、恵みとあわれみと平安とが、真理と愛のうちにあって、わたしたちと共にあるように。
4 あなたの子供たちのうちで、わたしたちが父から受けた戒めどおりに、真理のうちを歩いている者があるのを見て、わたしは非常に喜んでいる。5 婦人よ。ここにお願いしたいことがある。それは、新しい戒めを書くわけではなく、初めから持っていた戒めなのであるが、わたしたちは、みんな互に愛し合おうではないか。
6 父の戒めどおりに歩くことが、すなわち、愛であり、あなたがたが初めから聞いてきたとおりに愛のうちを歩くことが、すなわち、戒めなのである。
7 なぜなら、イエス・キリストが肉体をとってこられたことを告白しないで人を惑わす者が、多く世にはいってきたからである。そういう者は、惑わす者であり、反キリストである。
8 よく注意して、わたしたちの働いて得た成果を失うことがなく、豊かな報いを受けられるようにしなさい。
9 すべてキリストの教をとおり過ごして、それにとどまらない者は、神を持っていないのである。その教にとどまっている者は、父を持ち、また御子をも持つ。
10 この教を持たずにあなたがたのところに来る者があれば、その人を家に入れることも、あいさつすることもしてはいけない。
11 そのような人にあいさつする者は、その悪い行いにあずかることになるからである。
*神ヤハウェの戒めとはモーセの十戒のことではなく、信仰を司る神に従う事である。
聖霊に従う事である。聖霊のうちを歩くとは、聖霊に付いていくと言う意味である。
イエスキリストが肉体をとってこられたと告白する者とは、俺はイエスキリストはトランプ大統領だと言っている。
トランプ大統領がイエスキリスト本人なのである。
大昔、洗礼者ヨハネもイエスキリストとは誰なのか指名して当てたのである。
しかも、ヨハネはその人の事を知らなかったのに当てたのである。(神に記憶消されていた)
ほか、キリストの教とは、キリストが聖霊を地上に降ろして、地上で聖霊が聖書を解読する。
つまり、聖霊が教える聖書の事である。
ヨハネによる福音書 1章。
29 その翌日、ヨハネはイエスが自分の方にこられるのを見て言った、「見よ、世の罪を取り除く神の小羊。
30 『わたしのあとに来るかたは、わたしよりもすぐれたかたである。わたしよりも先におられたからである』とわたしが言ったのは、この人のことである。
31 わたしはこのかたを知らなかった。しかし、このかたがイスラエルに現れてくださるそのことのために、わたしはきて、水でバプテスマを授けているのである」。
30 『わたしのあとに来るかたは、わたしよりもすぐれたかたである。わたしよりも先におられたからである』とわたしが言ったのは、この人のことである。
31 わたしはこのかたを知らなかった。しかし、このかたがイスラエルに現れてくださるそのことのために、わたしはきて、水でバプテスマを授けているのである」。
*洗礼者ヨハネは知らない人間をイエスキリストだと言い当てた。
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