ミカ書 7章。
4 彼らの最もよい者もいばらのごとく、最も正しい者もいばらのいけがきのようだ。彼らの見張びとの日、すなわち彼らの刑罰の日が来る。いまや彼らの混乱が近い。
5 あなたがたは隣り人を信じてはならない。友人をたのんではならない。あなたのふところに寝る者にも、あなたの口の戸を守れ。6 むすこは父をいやしめ、娘はその母にそむき、嫁はそのしゅうとめにそむく。人の敵はその家の者である。7 しかし、わたしは主を仰ぎ見、わが救の神を待つ。わが神はわたしの願いを聞かれる。8 わが敵よ、わたしについて喜ぶな。たといわたしが倒れるとも起きあがる。たといわたしが暗やみの中にすわるとも、主はわが光となられる。9 主はわが訴えを取りあげ、わたしのためにさばきを行われるまで、わたしは主の怒りを負わなければならない。主に対して罪を犯したからである。主はわたしを光に導き出してくださる。わたしは主の正義を見るであろう。10 その時「あなたの神、主はどこにいるか」と/わたしに言ったわが敵は、これを見て恥をこうむり、わが目は彼を見てあざ笑う。彼は街路の泥のように踏みつけられる。
*他人を説得しようとか理解してもらおうとか思わずに口の戸を守れ。
しかし、わたしは主を仰ぎ見、わが救の神を待つ。わが神はわたしの願いを聞かれる。
*救いの神とは、救い担当しているのは聖霊だけなので、聖霊を待て。
わたしは主の怒りを負わなければならない。主に対して罪を犯したからである。
*イスラエルの民全員が過去生で神ヤハウェに対して不義を行っているので、
現代で苦しい生活を神ヤハウェに強いられている。
その不義による罪は聖霊が死んで消したので、ワクチンは回避出来ているハズである。
その時「あなたの神、主はどこにいるか」と/わたしに言ったわが敵は、これを見て恥をこうむり、わが目は彼を見てあざ笑う。彼は街路の泥のように踏みつけられる。
*過去生でイスラエルの民を殺した者、過去生で神の救いを信じた者を殺した者は、
現代で恥をかいて死ぬ。
この世界では聖書のメシアとはイエスキリストと認知されているが、
以前書いたが神ヤハウェが人類に対して「聖霊」について考えられなくしているので、
人類は真のメシアがわからないのである。