エゼキエル書 39章。
17 主なる神はこう言われる、人の子よ、諸種の鳥と野の獣とに言え、みな集まってこい。わたしがおまえたちのために供えた犠牲、すなわちイスラエルの山々の上にある、大いなる犠牲に、四方から集まり、その肉を食い、その血を飲め。
18 おまえたちは勇士の肉を食い、地の君たちの血を飲め。雄羊、小羊、雄やぎ、雄牛などすべてバシャンの肥えた獣を食え。19 わたしがおまえたちのために供えた犠牲は、飽きるまでその脂肪を食べ、酔うまで血を飲め。20 おまえたちはわが食卓について馬と、騎手と、勇士と、もろもろの戦士とを飽きるほど食べると、主なる神は言われる。21 わたしはわが栄光を諸国民に示す。すべての国民はわたしが行ったさばきと、わたしが彼らの上に加えた手とを見る。22 この日から後、イスラエルの家はわたしが彼らの神、主であることを悟るようになる。23 また諸国民はイスラエルの家が、その悪によって捕え移されたことを悟る。彼らがわたしにそむいたので、わたしはわが顔を彼らに隠し、彼らをその敵の手に渡した。それで彼らは皆つるぎに倒れた。24 わたしは彼らの汚れと、とがとに従って、彼らを扱い、わたしの顔を彼らに隠した。25 それゆえ、主なる神はこう言われる、いまわたしはヤコブの幸福をもとに返し、イスラエルの全家をあわれみ、わが聖なる名のために、ねたみを起す。26 彼らは、その国に安らかに住み、だれもこれを恐れさせる者がないようになった時、自分の恥と、わたしに向かってなした反逆とを忘れる。27 わたしが彼らを諸国民の中から帰らせ、その敵の国から呼び集め、彼らによって、わたしの聖なることを、多くの国民の前に示す時、28 彼らは、わたしが彼らの神、主であることを悟る。これはわたしが彼らを諸国民のうちに移し、またこれをその国に呼び集めたからである。わたしはそのひとりをも、国々のうちに残すことをしない。29 わたしは、わが霊をイスラエルの家に注ぐ時、重ねてわが顔を彼らに隠さないと、主なる神は言われる」。
*神の城の前に反聖霊を世界中の全員集めて血祭にする。
それらの犠牲を野鳥と獣に食わせる。
妬みについて、
今日本で起こっている大量死、嫌がらせの圧政、嫌がらせの移民。
聖書の神、この世界の本当の神の存在を認めず、他の宗教を信じている者達への妬みである。
いわば、この世界に存在する事を許されない行為でもある。
「俺以外の創作の偽りを信仰するとは?」と。
この嫌がらせから脱出したいなら、聖霊に従えと神ヤハウェは聖書で言っているわけ。
聖霊が完全体となった日は神ヤハウェは親として子を祝う日である。
完全になった子が世界に誕生したら、不信仰者は親としては目の敵となる。
一掃される。
聖書には神の国発祥後は聖霊を褒め称えろと連呼した詩編が後半に続いている。
神ヤハウェが一番大事なのは子であって人間ではない。